あらゆる分野で事業を持ち掛けて投資させた後も経費詐欺をし、ばれたら私も被害者です。と第2弾を始まる。

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砂利採取事業協同組合を、利用した詐欺事件      2023,1,1
1.投資の対象物が存在しないにも関わらず、契約内容が締結したと主張する

2、株式会社小島工業は、大手ゼネコンと販売契約が締結したと虚偽記載の事業計画書を作成して資金を集めた。→同業者証言有→砂利採取要網第三条5項→2業者に同時契約書が存在

3.友利満、野口博子,若口行信、野田智高が『砂利採取事業』を、でっちあげ
虚偽情報を継続して伝え、被害者から財産を交付させた。
→と友利満他4名の会話録音有{沖縄2回目}→被害者の情報収集は、この4名が担当

4.株式会社小島工業代取 野口麻央の事業計画書(断定的判断の提供)も同日からで第三条5項によって不可である。悪意で作成した可能性は十分である。→同業者証拠有

9.友利満が、月10億円から15億円の利益があると言ったことの根拠は、株式会社小島工業作成の事業計画であること、契約書内の初期費用中の権利金はA から詐取する目的である。友利はこの契約書を野口博子と共謀して使用した。常に入金は分け合い、令和4年9月28日Bからの振込金も友利と分けている→事業計画書参照,通帳参照
目的は、沖縄県砂利採取事業を利用したグループによる計画的詐欺犯罪。

友利満と野口博子に対して下記の事実の対処方法を教えて頂きたいのと情報提供

建設業法違反、リサイクル法違反、詐欺の疑い
無許可解体工事業者と口頭契約
当事者
排出事業者  (甲) 株式会社 東生企業
代表取締役社長 江頭 公城
熊本県上益城郡御船町大字滝川712番地
096-282-3065 fax282-6260
(甲)は社員の黒木和秀(090 9479 1818)を使い
令和3年12月10日頃から 令和4年1月19日までの期間に福岡県八女郡広川町大塚1148-11で解体工事無許可業者と知りながら
真恵工業株式会社 代表取締役友利満(090 1340 5300)・運転免許番号(900604034210)を下請け業者として口頭契約を締結した上排出された廃棄物を地中に埋めさせて利益を得ようと企だてた。
ところが、他業者共立建設担当者から埋設を発見され掘り起こした。
しかし、廃棄物処分代金を逃れるためリサイクル法の手続きを拒否し友利を使って、
紹介者の竹内(080 9060 0505)氏にこじ付け一部金を払わせた。
関係者の事実覚書、メールのやり取り写メ、現場写真等有
この未回収金をきっかけに友利が『回収してやる』と産廃業者に、話を持ち掛けさせて
直接請求を逃れ、更に友利は回収したければと個人的なことまで強要した。
中津山林売買、出水山林伐採、沖縄県海砂利採取事業を舞台にした大型詐欺に発展
被害者は、被害総額9000万になっている。
沖縄県砂利採取事業詐欺事件について
友利満と野口博子と若口行信,野田智高の仲介屋の4名による詐欺行為の経緯を記述します。
被害者の財産を沖縄県砂利採取事業に引き渡すように、上記4名が(契約書第一条一項に関連する)嘘を連続して伝え、関係ない船舶を見せ、漁協の同意書を沖縄県からの砂利採取許可証と誤信させ、財産を加害者友利満、沖縄県砂利採取事業に3100万円を出資させた。
1. 知り合ったきっかけ
令和3年12月初旬頃、八女市広川町大塚解体工事の産廃搬送時に現場に友利満がいた。後に、野口博子が被害者になりすまし現れる手口
東生企業の黒木氏が友利から指示を仰いでくれと言われた。
請求は、東生企業ではなくカジカワにする様に言われたが、支払いがなく友利に尋ねたら、
『俺が支払うように言ってやるから』と言われたが入金がなかった
『Tが支払わない時は俺が払うから集金に行かないで待ってて。払わない時は、石で儲かるから心配しないで。その金で全額まとめて払うから』と説得された。
後日、その石を確認するために、4月13日に鹿児島に連れて行かれ説明を受けた帰りに『個人的に500万かしてほしい』と申し入れがあり、売掛代金の集金もあるので断ることが出来ず、6月末までに返済すると約束し貸しました。4月14日に『兄貴の事は誰にも話さないように』とメールがあった。この時、野田を紹介された。他に、小島工業の野口夫妻もいた
2.人を欺く行為(欺罔行為)
次は、石の販売先や普通の人は会えない様な人物を紹介するから沖縄に来てほしいと呼ばれた。(5月初旬)
友利から紹介されたのは、
❶ 最初は、旭琉会のNO2を紹介したいけど表に出れないので、その窓口で、弁護士資格がある人物。
❷砂利採取のポンプ船を探している人物
『砂利採取船が、壊れて修理は数億円かかるので船を探している業者の会長がいる』
❸砂利採取権を持つ沖縄県砂利採取業者の会長という人物とあった。
『砂を採取途中に船が壊れたので別の船を探してほしい。』
❹ 野田は、福岡で紹介されたがこの頃から、用事がないにも関わらず電話して来て、友利が言ってることは本当だし弟分だから頼む。と執拗に言われた。
3友利から『今、1500万払って組合員になったら、明日からでも砂利採取ができ、月10億から12億位儲かるから会員になるように言われた』
石の販売先を紹介する話が、沖縄に着くと砂利採取の話に変わっていたが、売掛代金の1300万と500万の回収ができればよいと思っていました。
この時点では、被害総額合計1800万
4月7日  50万  友利
4月11日 100万 福銀より
     30万 セゾンカードより
     18万  自宅預金から
     52万  自分の財布から
     120万 ローソン駐車場にて
4月14日  20万 
5月12日   50万
5月13日  50万
20万 出水の山の経費として              5月22日   5万
5.
上記のような欺くための準備、工作行為によって被害者が騙される(錯誤に陥る、事実と認識が一致しなくなる)上記の虚偽によって被害者の財産の引き渡しが実行された日が5月23日である。これから先は、前に石だの山だの言わず海砂採取に関する事案を、いかにも自分達のことのように作為(他人の船を業者の船だ見かける)などを複数人で役割分担して計画的に金銭を詐取した。下記は、その日付と金額です。

5月23日 1500万 友利
6月5日  20万
6月6日  50万+50万+50万+200万 1600万の内金として
6月8日150万  1600万の内金として
6月12日 20万
6月17日 1600万  業者に振込
(友利に、5月23日から、6月17日の間に株)小島工業と合わせて5120万の資金が集まった)
6月21日  20万
6月23日 ポンプ船の試運転に呼ぶから旅費を出してと頼まれた。
6月28日 400万 旭琉会○○一家へと勝手に名前を使い騙す
7月11日 15万
7月17日 5万
7月19日  100万 ポンプ船の手付金
7月21日  5万
7月27日 100万 クラウン代金
7月28日 100万 クラウン代金
8月1日   15万
合計 4965万円

証拠になるならないは、知識がないのでわかりませんが、支払った理由と使い道が違うのは、事業自体が成立していないのだから明らかになると考えます。私は、当初、砂利採取事業に対して誘われたかも知れませんが、それは誘われた時点で、沖縄県砂利採取権利が取得され、現実に砂利採取事業が稼働し運営をなされていると信じ込まされたからです。しかし、6月5日から6月16日までに振込した金銭は、内金であったのが、飲み代のツケ、若口に渡したから内金ではないと言われ不信感を持ったのですが、LINEで友利が『船が決まったよ』と6月16日17時頃に船の写メが届きました。これは、1600万を払わせるための嘘だったと思います。その事もあり17日に1600万振り込みました。21日沖縄に行くと70万を払う前に、船の事を聞いたら、これに決まったって言われたのが払った後に、やっぱり違う船にする!って言われました。
6月23日に知人の社長を沖縄に呼び船の試運転をすると言うことで旅費も払わされ、行ったら、船は一度も見てないと報告がありました。
取り急ぎ、メールで証言してもらいましたので別紙提出します。
友利と野口博子の態度が一変して恐怖心を煽られるようになりました。それでも、恐怖心こそありましたが、クラウン代金の件で軟禁状態になり、半ば恫喝され気づきました。この事業には、砂利採取許可証がなければ不可能な事業ですから、あの様な契約書を作成することから計画的詐欺ではないかと疑い現在の状況になっていると理解して頂きたいと思います。

友利に紹介されたO氏の依頼で、廃棄を頼まれて運搬したのですが、『集金してきてやるから』と請求書35万を渡しお願いしましたが、集金をしたお金を持ってこないのでO氏に聞くと、請求書はもらってないが支払いは、渡しとくからと25万友利に支払ったと言われた。このような事案はまだまだあります。一例として記述しただけです。これだけでも、業務上横領罪が適用出来るのではないかと考えています。

その他ありますが、振り込み票やメールでの催促された分などから証明出来そうな流れを書き出しました。
7.支払った理由で、覚えている分は、先日お渡しした被害届にも書いてますが、その他の人や企業の名前を出されて『貸してやらないと事業が進まない』や『いつまでに、誰が返すから』とか『野田の兄貴の飛行機代と30万をすぐ返すから立て替えてくれ』とか『誰にも言わないように』など『すぐ返すと言っているから』と寸借詐欺と考えます。(証拠有)
8.
契約書の虚偽記載(アンダーライン)部分
沖縄に契約書に記載がある第一条一項について、沖縄県庁防災課より、採取権を譲渡する。と記載のある契約書を添付の上確認して貰ったところ、法令違反に抵触するとの回答は、紛れもない事実であったことから、事業自体が成立していないにも関わらず金銭を騙し取ったのは明らかです。契約書に記述されている内容は、現在でも未来に置いても『実行不可能な内容』であることも明白であり返金請求に行くと、1500万の内500万は、野口博子が持って行ったから知らない。と言われ、全く意味が理解できずに帰ってきました。すると突然、西嶋弁護士から受任通知が来て、内容は3100万と400万に対して請求を直接するなとのこと。こちらは砂利組合に騙しとられた金銭3100万だけの返済を求めたのであって、400万ついては、ひと言も伝えていません。しかしながら、この内容は、全く身に覚えのないことばかりですので、当方には虚偽であり、犯罪を回避したいが為に自ら暴露したのだと思いました。何故400万に限って弁護士から通知させたのかが不思議でした。
前もって怪文書がでて『やばい』と言いながら反社の名前をだし、4日後に『その反社に金を持っていかないと事業ができない』からと振り込ませたことを誤魔化す意図があったと推測します。
その後、クラウン代についても私が疑い始めた為に、あの様な手段をつかったと思います。私は、しゃべるのも上手くないので誤解をされることも多々あります。が、お金のことは、諦めも付きますが彼らが、反社の名称を使ってあることないことを第三者に流布されたり、何かの圧力を会社関係者、家族、友人にかけることが恐ろしく不安な気持ちもあり、また私以外にも被害者がいる現実に泣き寝入りするわけにはいかない。その被害者本人の方々に会い話を聞いて被害届を出す決心をしたのです。被害届を出すとは、普通ではない勇気が必要だということをご理解頂きますようお願い申し上げます。
私の思いと決意は次の通りです。
私は、回収したいが為に、警察組織を利用しようと被害届を提出しているのではないことは誰に誓っても構いません。この気持ちは、信じて頂きたいと願っております。

             中津山林売買詐欺
                              令和4年11月23日
友利満と売買で購入した山林を無断で第三者に所有権移転をされた。友利満から、所有権移転は、短期売買になるので保留してほしい。所有権移転をしなくても伐採は可能なので問題はないと言われていた。
🔵対象物件
①大分県中津市山国町槻木字渡下2686
② 同上   2689
③ 同上   2691-2
               の3筆
令和4年1月中旬頃
友利から中津の山林が儲かるから買ってくれないかと来社。
友利満から税金の問題で、所有権移転は一時保留してほしい。伐採には問題もないから心配はない。それに責任を持って、プロの立木伐採業者と販売先、関係業者を紹介するからと言われた。最初に紹介された業務委託先が株式会社小島工業(野口)で、全て任せれば問題はないと説明されて山林の所有権移転は一時保留したので、売買契約書は後で渡すと言い、まだ貰っていない。
🔴友利に1月11日に100万を貸したのですが、2月2日に中津の山林を購入するように迫られ2.3度は断ったのですが、買ってくれないと借入金が返せなくなるけどいいかと言われた。返済してもらえると信じました。
令和4年2月2日(領収書のみ)
友利満に中津の山林(謄本の住所地)売買契約を締結、山代手付金支払→資料❶
令和4年2月10日(領収書のみ)
友利満に中津土地売買代金、伐採契約金支払→資料❷.❸
令和4年2月〜3月
関係業者を連れて来て伐採計画作成、下請け企業を選考会議→資料❹
令和4年3月12日
株式会社Aと株式会社小島工業の業務委託契約書締結
→資料❺

令和4年3月17日
友利満と株式会社Aが山林残材売買契約書を締結して、立木伐採承諾書をもらった→資料❻
令和4年10月31日15時頃
株式会社小島工業に中津山林伐採について来社して説明をするように求めた→(野口が威嚇したので警察を呼ぶ)
🟣令和4年10月17日付で友利満から有限会社合原に所有権が移転されていたことが発覚
令和4年11月15日頃
S氏は、友利満に約7000万円程騙された内、中津の山林の購入資金を出した。
沖縄に9月25日に騙された金の返金について協議に行った。
その際、中津の山林については友利満から所有権をS氏に移転すると本人から懇願され了承した。
令和4年10月27日
那覇空港3階ロイヤルホストにて、友利満、野口貴、野口博子、で別件の協議をした。
その際、友利満に中津の山林の所有権移転登記が完了したことを告げ問題がない事を確認した→資料A(録音)
☆本件については、
中津の山林は、二重三重売買を行った。
所有権移転申請が無効になるように、故意に個人名と法人名を使い分けて契約した。
根拠の説明
🔴令和4年3月16日株式会社小島工業との立木売買契約書は個人名で締結している→資料❼
🟢翌日の3月17日株式会社Aとの契約書は法人名義である→資料❻
常識的に同事案で同一人物が、前日が個人名、翌日には法人名で契約することは考えられない。
2月の契約書については、
公的に締結したように誤信させ金銭を受領したので、所有権移転登記申請を避ける目的と同一物件を利用して資金の不正調達目的があったと推測される。
根拠としては鶴田氏の証言から、同一物件で不正に資金調達した事実がある。

A騙し方の手口が同様であること。
B株式会社小島工業の野口博子が関与していること。
Cその他については、弁護士が被害の裏付けの確認が取れ被害届を作成中であり、近日中に提出することを確認。
D今回の発覚により、鶴田氏の被害の中で、以前聞かれて友利満とのやり取りを話したことが証言になっていることも知った。
上記の内容を考慮した結果、同様の被害者が現れる可能性も否定できないと判断したので被害届を提出するに至った。
本物件については再度協議して解決することでお互い了承した。
友利満→情報資料A
その他資料B
各被害者が証拠書類は保存しております。

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  1. 富田 語呂 より:

    野口博子は、日本の山林をドバイから買いに来てると嘘の情報を操作して詐欺に着したとの情報がある。
    しかし、もうすぐ思いもよらない幸運が彼女に舞い込む事になるだろう

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