※元スレが詐欺師側による悪質な埋め立て行為・スラップ行為による
二次被害に遭っているため、再掲させてください。
【氏名・企業名(ふりがな)】合同会社GMB、WPAP 代表者 大森 信和 (以前まで羽多野 宏明)
【住所】東京都千代田区丸の内1丁目11番1号
【電話番号】03-6860-8519
香港の法人「WPAP」に“月利1.5%~年利20%”で出資させ、元本返還も配当も停止。窓口は日本の「合同会社GMB」。被害者が2023 年以降ネット告発を開始し、現在は返金交渉が難航。
■2.時系列ダイジェスト
・2021~22 GMB がオンライン/対面セミナーで WPAP 貸付型投資を募集開始
・2023-03 匿名掲示板に「満期でも返金ゼロ、被害総額は数億円」と初投稿
x.com
・2023-07 レーシングスポンサー絡みで羽田野宏明(元ドライバー)の名前が浮上し炎上
twitter.com
・2024 年 配当停止。「代表入院」「銀行システム障害」を理由に先延ばしメールのみ
・2024-09 被害者 LINE オプチャ開設(約70名)で情報共有開始
・2025-01 YouTubeで被害額2300 万円インタビュー動画公開、再炎上
youtube.com
■3.典型的な勧誘トーク
●「香港の不動産とレース事業で裏付け資産あり」
●「紹介報酬3%/月。金融庁登録は不要」
●「元本保証ではないが過去に遅延ゼロ」 → 実際は2023 年から停止
■4.主要登場人物
・羽田野宏明(レーシングドライバー/Team GMB)
・合同会社GMB 代表社員 大森信和 ※登記情報より(返金窓口とされる)
・勧誘窓口 北田さとし(投資スクール主宰)
■5.被害報告の概要
・個別被害額:200~2400 万円が複数件(動画証言)youtube.com
・LINE 被害者会推計総額:数億円規模(自称)
■6.被害に遭った場合の初動
1) 契約書・振込控・LINE/メールを全保存(スクショ含む)
2) 消費生活センター・警察へ相談し「相談受付番号」を確保
3) 海外ポンジ対応の弁護士に民事交渉を依頼
4) 被害者コミュニティで進捗を共有(情報の二次利用注意)
──────────────────────────
★関連ソース
・YouTube「投資被害2300万円 WPAP/GMB」
・金融庁注意喚起「合同会社等の社員権勧誘に注意」fsa.go.jp

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ゴミ出資者が、大森に成りすまして攻撃してんのどちゃくそきしょいな。
投資は自己責任、お前らはGMBの社員で経営者側の人間なんだから被害者ぶってぎゃーぎゃーわめくな。
誰も同情しねーよ、ゴミが!!
まともに契約書の文面と日本の法令をまともに理解できない白痴がいっちょ前にしゃしゃんな。
詐欺なら匿名掲示板で誹謗中傷してねーで訴えてみろよ。
未練たらたらで気持ち悪いし、民事裁判だけでなく、掲示板でも大森氏にレスバに負け続けてるのに何を騒いでいるのか。
民事で詐欺罪でGMBを訴えるも全く具体的根拠を示せない虚言。
裁判官からも民事裁判で証拠を出すように散々求められてたのに全く出せてないのマジでダサすぎやろ。
その挙句、裁判費用や弁護士費用負担することになって自ら墓石掘ってるのも笑えるし、主張を裏付ける証拠の一つも出さずによく裁判に勝てると思ったな。
ここで騒いでいる出資者はGMBとの契約時に交付した契約書の文面、大森氏の有り難いお言葉、会社法について理解できるまで繰り返し朗読すべき。
いい加減、さっき俺ら着替えてる時チラチラ見てただろ。
おい木村ぁ、さっき俺ら着替えてる時チラチラ見てただろ。
罰としてスカトロ5時間コース確定な。
あの世にいかせろー
あの世にいかせろー
あの世にいかせろー
あの部屋にいかせろ〜
返金はいくら遅延しようが契約書の文言で返還額を調整する権利を大森氏は有しているのだから、返金の遅延は依然として合法。
出資者は大人しく大森氏にこれまでの加害行為について心から反省し、土下座して許しを求め、大森氏の要求に従いスレを削除しなさい。
擦れば返金は実現されるであろう By羽多野宏明
詐欺コンサルになりすますの楽しいなぁ!楽しいなぁ!!
警察官に対して偉そうに虚偽の被害を訴えるも、警察官に虚言が看破されてしまいそれ以降まともに相手されてないの笑うわ。
二度と刑事裁判が出来なくなってしまった糞出資者がなんか言ってんな笑
こっちに違法性あるならこんな匿名掲示板で虚言書き込みしてないで民事でもいいからはよ訴えてみろよ。
返金はいくら遅延しようが契約書の文言で返還額を調整する権利を大森氏は有しているのだから、返金の遅延は依然として合法。
出資者は大人しく大森氏にこれまでの加害行為について土下座して許しを求め、大森氏の要求に従いスレを削除しなさい。
まだ不法行為を平然と繰り返す糞出資者がゴキブリのように湧いてんな、心底気持ちが悪い
外道なことしといて務所行きが生ぬるいわ‼️
とっとと死んでしまえ😤😤
以前に彼氏で性犯罪者である羽多野宏明に対して逆立ちして大森信和の包茎ちんぽを咥えたら、どうなるか試したという書き込みがあった。
つまり、そこで「了解しました。一生詐欺コンサルに完全服従し、経営者で資本家の詐欺コンサルのケツ舐めます」と搾取人生になるのでなく詐欺コンサルのおちんぽケースという”希望の灯火”を点けて、全身全霊で詐欺コンサルとのセックスに必死に励んだ。
詐欺コンサルが言った:誇っていいんじゃないかな 。
羽多野宏明和はすっかり股がビショビショになって、何度もひりひりしたけつまんこを突き返し、おまけに最後に
「僕らの時間も逆にたどれないかな?」
と、突然泣き出す羽多野宏明。
「おい、いきなり泣くなよ。こんなとこで、、、。」
「ごめん。でも逆にたどる
なら、始まりは羽多野のケツマンコでしょ?」
そう言って、俺はまわりの目も気にせず、パンツを脱がし、羽多野のアナルをベロベロと舐める。あぁ..いい味だ。
羽多野宏明のアナルはトロトロ?or not トロトロ?
繰り返しとなり恐縮ですが、東芝の米原発事業は自己責任、自己判断です。
自ら損益が出る可能性を理解しつつも金を投げたんだから、損益が出たとしても甘んじて受け入れるべき。
日本政府が損害を賠償するなんて以ての外です。
ハイリターンに目がくらんで大きなリスクを取った東芝の自己責任。
当たり前ですが、何かしらの労力やリスクを払わないとお金は手に入りません。
ノーリスクで莫大なお金が手にはいるのであれば、必然的に人類は働かなくなりますし、経済活動が破綻してしまいます。
まあそんなことも頭の悪い東芝の経営陣はわかっていないのでしょうね。残念です。
■ 羽多野宏明・大森信和によるGMB詐欺犯罪の時系列まとめ
① 2017年1月、合同会社GMB(東京・丸の内)設立。創業期代表は羽多野宏明。
↓
② GMBが香港法人「WPAP」への「貸付型投資」をオンライン/対面セミナーで募集開始。
月利1.5%〜年利20%を謳い、紹介報酬3%/月を設定。
↓
③ 配当遅延が続くと 大森氏名義で「代表入院」「海外送金障害」の虚言メール。
↓
④ 2023年以降ほぼ音信不通 → 被害者側が掲示板・YouTubeで数十人・億単位の被害を告発。
↓
⑤ 当被害者用の掲示板で、加害者側から被害者の委縮を狙ったスラップ攻撃が激化。
「刑事・民事の両面で訴える」などの言動や、無関係の長文コピペを大量投下。
↓
⑥ 2025年YouTuberが突撃。「別法人作って返金準備中」と大森氏が虚言を回答。
↓
⑦ 大森が掲示板で「法的に返還義務なし」と言い分を変更し主張
裁判は「完全勝訴」とだけ主張するが、裁判記録の分かる事件番号は絶対に見せない虚言
↓
⑧ 20代被害者女性メンバーが残念ながら自殺に追い込まれたことが発覚するも、
加害者側は反省の色もなく、むしろ被害者への中傷やスラップ攻撃を過激化する凶悪さが露呈。
↓
⑨「被害者は投資に失敗しただけ」「投資は自己責任」と虚言を主張
今回投資の元本割れでなく「元本」自体の横領行為。
↓
⑩「この掲示板のせいで返金できない。スレ削除しろ」
と主張をさらに変更し、威迫・脅迫を開始。(定期的に繰り返す)
↓
⑪ 脅迫行為が通じないと分かると、「掲示板荒らしは加害者ではない」と発言。
被害者側のフリをした分断工作を開始。
↓
⑫ 長文コピペで被害者掲示板を荒らすが、
公益性のために被害者グループは、複数個所に口コミを拡散して対抗
↓
⑬ 金商法改正前だからOKと新しい虚言開始。
→合同会社でも出資者が経営に関わらず、新規出資金で配当していれば
中身はポンジで、形に関係なく金商法違反・出資法違反・詐欺罪
↓
⑭ 2025年12月「GMB代表大森こそ被害者」と自分たち被害を主張
(※一方、自身がやった数百人の人生を狂わせことに謝罪はゼロ)
今までの恐喝が効かなかった為、新しい攪乱作戦として荒らしを継続。
↓
⑮ 羽多野宏明の性犯罪のタレコミ報告が被害者グループに届くようになる。
多様な犯罪の常習者としての危険な人格だと発覚。
↓
⑯ 謎の「GMBコンサル」「下ネタ荒らし」の新キャラが登場し、
「大森」の話題は出すが「羽多野」の名前は絶対に出さない不自然さから、
「羽多野宏明」による恥ずかしい自演行為だと後に発覚。
↓
⑰ 無関係なコピペ荒らしの中に、身内であるはずの大森を揶揄する表現が多用される。
荒らし行為のために、身内すら生贄にする。自身の為なら仲間の名誉を売る、
羽多野の性格の悪さに被害者グループが引き気味になる。
↓
⑱ それでも正しいフリをするコメントをGMBは連投。
GMBが2年以上・100名以上の被害者へ説明せず無視して逃げてる事実が、
何をいっても、詐欺的事実の証明を覆せていない。 → 今ココ
>GMBが2年以上・100名以上の被害者へ説明せず無視して逃げてる事実が、何をいっても、詐欺的事実の証明を覆せていない。
説明もしていますし、逃げていません。
GMBは大森氏の精神状況の悪化を理由に入院中である為、返金対応に滞りが生じていると説明しています。
また、出資者は弊社が詐欺行為を行っていると繰り返し主張していますが、
これまでに民事裁判で弊社または弊社の代表である大森氏によるの詐欺行為を認める判決は出ておりません。
もし詐欺と主張するのであれば、その主張を裏付けるような具体的な証拠をお示しください。
被害者100名以上いますが、GMBアドレスから「返金予定」との説明を受けていますが、
それから音信不通です。
被害者の公益性のある活動を阻害する犯罪行為はやめてください。
羽田野ってホント気持ち悪い人間性なんですね。
繰り返しとなり恐縮ですが、東芝の原子力発電投資は自己責任、自己判断です。
自ら損益が出る可能性を理解しつつも金を投げたんだから、損益が出たとしても甘んじて受け入れるべき。
それを隠そうと粉飾決算なんてもっての他です。
違法性があるのになぜ民事裁判で出資者の主張は裁判官に棄却されたのかご教示いただけますでしょうか。
当該の社員取得契約に違法性を主張するなら、こんな匿名掲示板で事実無根の虚言書き込みしてないで民事裁判しろよ。
しない、もしくは棄却されている時点で違法性がないのは第三者目線からも明確。
こんなありもしない嘘書き込んだり、大森氏にストーカーしてるお前が犯罪者。
頭悪すぎて自覚できない?まあお前は社員権取得契約書や会社法も読めない低能だから仕方ないか笑
該当の出資案件はあくまでも社員権の取得契約であって、元本を保証するものでないのは契約時に交付した社員取得契約書からも明らかである。
にも関わらず、高リスクな投資案件に安易に出資してしまった自らを省みることなく、4年経った現在も尚大森氏を一方的に恨んで執拗に大森氏に対してストーカー、人格攻撃、名誉毀損等の明らかな不法行為をさも当然の様に平然と繰り返すとか、出資者キチガイにもほどがあるやろ。
【GMB犯罪者の羽多野宏明・大森信和の犯罪・詭弁にご注意ください 】
2025年12月時点、GMB合同会社は数十億円規模の被害金を返金しないまま、100名以上の被害者に2年以上音信不通という異常な状態を続けています。
以下は、GMB側が繰り返し使う典型的な詭弁と、それに対する事実と法的な反論です。(羽多野は別名:須賀宏明)
Q1. GMB「高利益投資の元本割れによる投資損失にすぎないのでは?」
A. 違います。これは“投資失敗”ではなく“出資金の横領”です。
当初、GMB自身が返金遅延の理由を「銀行振込の遅れ」「別会社で返金予定」と説明していました。
つまり、返済義務を自ら認めていたにも関わらず、返金を実行せず連絡を絶った。
これは「元本割れ」ではなく、「預かり金不返還=横領行為」です。
Q2. GMB「出資者に説明する義務はない。投資だから自己責任だ。」
A. 典型的な責任回避の詭弁です。
金融商品取引法・出資法では、資金を集める側に「重要事項の説明義務」「虚偽・不実表示の禁止義務」があります。
運用実態やリスクを説明せずに資金を集める行為は虚偽説明(金融商品取引法38条等)に該当します。
「自己責任」という言葉は、こうした違法な説明不足や欺罔行為を正当化する理由にはなりません。
Q3.GMB「違法じゃない。契約書もあるし、出資法の穴を突いただけだ」
A. いいえ、形式上の契約書では違法性は免れません。
たとえ「合同会社の社員権契約」と称していても、実態として出資者が経営に関与せず、運用益を約束されていれば、
それは集団投資スキーム(金融商品取引法第2条2項5号)に該当します。
この場合、第二種金融商品取引業の登録なしで資金を集めることは無登録営業=違法です。
金融庁も過去に同様のスキームを「典型的な違法募集手口」として注意喚起しています。
Q4. GMB「詐欺罪で捕まってないじゃん? だから詐欺じゃない」
A.“未逮捕=無罪”ではありません。
刑事事件の立件・逮捕には時間がかかります。
過去の大型投資詐欺事件でも、立件まで5年以上を要した例が多数あります。
現在も被害届や告訴状が提出されており、
「まだ捕まっていない」ことは捜査中であることを意味するにすぎません。
刑事責任の有無に関わらず、民事上の返金義務や損害賠償責任はすでに発生しています。
Q5. GMB「法的に返金義務はない。」
A. いいえ。返金義務は明確にあります。
そもそもGMB代表・大森氏本人が、自ら返金義務を認める発言の決定的な証拠があります。
詐欺突撃系YouTuberによる取材動画(証拠動画:https://www.youtube.com/watch?v=ysu8yw339qA)にて、
大森氏は 「返金できなかった出資金を、別会社経由で返金させる準備をしている」 と十数分にわたり説明しています。
この発言は、本人が次の2点を明確に認めた決定的な証拠です。
・出資金を返金すべき法的・道義的義務を明確に自覚していること
・出資金が長期にわたり返金されていなかった事実
にもかかわらず、大森氏は後になって「法的義務はない」と虚言を開始しました。
この矛盾こそが、故意の詐欺的運用を示す重大な証拠です。
証拠動画のおかげでGMBの後付け虚言は通らず、逆に詐欺の証明を自らする形になっています。
※キモ禿げの大森のご尊顔は動画の(1時間2分47秒)時点参照
Q6.GMB「契約書で返還義務を免除している!」
「代表社員の裁量で返還額を調整できる」=返さなくていいではありません。
その条項はせいぜい返還の算定方法・時期の調整を許すだけで、返還そのものの放棄・未返金まで正当化しません。
返還ゼロ・無期限先送りまでを法的に包括できる文言ではありません。
Q7. GMB「被害者が詐欺を証明できないなら、返金義務はない。」
A. いいえ。立証責任の所在をすり替えています。
GMBのように「返さない自由」を主張する場合、立証責任はGMB側にあります。
「なぜ返せないのか」「免除が正当か」を示すのは資金を預かった側の義務です。
「代表社員の裁量だから」「契約上返還義務がない」と言うなら、
その裁量の合理性・適法性・実際の運用をGMBが立証しなければなりません。
民事訴訟でも、資金を受け取った側が返還を免れるには正当理由の立証が必要です。
被害者が内部情報を知ることは不可能であり、こうした「不可知情報を盾にした逆転主張」は詭弁の典型です。
結論として、GMBが返金を拒むなら、合理的根拠と証拠の提示責任はGMB側にある。
それを示せない時点で、返還義務不履行=不法行為責任が成立します。
Q8. 関係者「被害者に自殺者が出てるのは本当ですか?」
A. 残念ながら本当です。巨額のGMB投資詐欺で20代の子が命を落としています。
社会的信用のある勧誘者を使うことで、過失のない若い子の貴重な人生を奪う痛ましい被害が起きています。
事件を大きく報じてくれるメディアを被害者一同待っています。
Q9. 関係者「羽多野宏明・大森信和には性加害歴もあるのは本当ですが?」
A. はい、本当です。羽多野は、被害者グループへのタレコミ(証拠あり)と
大森はYouTuber突撃による捜査で、発覚しています。
羽多野は学生時代の性犯罪歴とロリコン。大森は、悪質なパパ活利用者です。
性加害の犯罪歴がある為、表向き優しそうな雰囲気だとしても、
商取引やパパ活相手など、彼らとのあらゆる取引行為は危険です。
そのお金は、彼らのものではなく、被害者に返金しないといけないお金であり、
資金流出先の詐欺の共犯として今後の捜査対象になる可能性があります。
GMB詐欺事件以外にも犯罪歴が多い相手ですので、
絶対に近づかないように気を付けてください。
Q10. 関係者「羽多野宏明ってあの顔で41歳って本当ですが?」
A. 本当です。1984年5月19日生まれの41歳なのに、70代に見える老け顔です。
性格が悪すぎて容姿が急激に劣化したようです。
なぜか被害者掲示板に入り込んで過度な荒らし行為
をしている彼の人格の危険性を知ってください。
羽多野のご尊顔はこちら:https://51gt3.com/ja/racer/Hiroaki-HATANO
Q11.「北田諭史の集団訴訟に参加してるんですが」
至急、個人で警察に証拠と共に被害届を出してください。北田の集団訴訟は実態がなく、事件番号などの訴訟の証拠が一切ありません。
個別の届出が増えることが、捜査の優先度を上げる最も確実な方法です。
Q12. 「民事では詐欺の立証が難しいと聞いたが勝てる可能性は?」
A. はい。詐欺突撃系YouTuberによって大森氏本人が“返金義務を認めた映像証拠”が
2025年に証拠として増えたため、状況は一変しました。
これまで民事で不利だった理由は、「加害側の内部情報が不明」「返金意思の立証が困難」だったこと。
しかしGMB代表・大森氏は公開動画(証拠:https://www.youtube.com/watch?v=ysu8yw339qA)で、
「返金できなかった出資金を、別会社経由で返金させる準備をしている」
と明言しています。
この発言で、「返金義務の自覚」「未返還の事実」「虚偽説明の可能性」が本人の口から確認されました。
民事では音声・映像でも本人発言は極めて強力な証拠です。返金を約束した本人が履行せず連絡を絶てば、債務不履行や不法行為(詐欺的運用)として認定されやすくなります。
つまりこの動画により、「返金義務を認めた後の不履行」が証明可能となり、これまで難しかった民事訴訟も勝てる可能性が大幅に上がったと言えます。時効が迫ってしますので、多額の資金を投じた方は至急民事訴訟の準備をしてください。
Q13. 「被害者グループの活動はいつまで続けるの?刑事・民事で勝つまで?」
GMB犯罪者の羽多野宏明・大森信和の告発は、今後どのような流れになっても、
数十年単位で継続予定です。
今後、第二のポンジ詐欺をする可能性がある犯罪者ですので、公益性の為に各掲示板で告発を継続していきます。
第二弾の活動として未返金の勧誘者全員への告発も予定しており、
彼らの個人情報は被害者グループで引き続き共有お願いします。
繰り返しとなり恐縮ですが、投資は自己責任、自己判断です。
自ら損益が出る可能性を理解しつつも金を投げたんだから、損益が出たとしても甘んじて受け入れるべき。
匿名掲示板で誹謗中傷やめろ
詐欺詐欺しつけーよ
※代表社員の大森氏は詐欺で逮捕されておらず、これまでに民事でもGMBの詐欺を認める判決は出ておりません。
出資者は契約書に交付された社員権取得契約書を読めよ
そもそも社員権って何かしらんだろ。
知ってるならこんなに喚かんもんな。
低学歴すぎてまともに文章も読めんのか。
契約書と会社法読め、以上!!!
虚言ばかりの低能出資者はとっととくたばれ。
この世に不要。
大森氏の要求に応じないくせして平然と加害しつつ返金求めてくるのきっしょ
大森氏に脅迫罪や殺人教唆、名誉毀損に侮辱罪、信用毀損罪、業務妨害罪、威力業務妨害、軽犯罪上の付随行為、肖像権やプライバシー権の侵害など様々な不法行為や人権侵害を長期間にわたって反復的に行い、大森氏の人格権を侵害し続けたことを地に頭つけて土下座して悔悟して悔悟して悔悟し続けろ
大森氏がストーカーや匿名掲示板での殺害予告を受け、入院なされているから返金が遅延しているのに、なぜ出資者は大森氏を過剰に攻撃し続けるのか。
屑だな、やっぱり
同意。少しは自分の行いを反省してもらいたいものだ。
そもそも論、返金はいくら遅延しようが契約書の文言で返還額を調整する権利を大森氏は有しているのだから、返金の遅延は依然として合法。
出資者が大森氏に不法行為を繰り返せば繰り返えるほど大森氏の入院期間が伸び、当然ながら返金も遅延するだろう。
出資者は大人しく大森氏にこれまでの加害行為について土下座して許しを求め、大森氏の要求に従いスレを削除しなさい。
いい加減出資者は大森氏への加害をやめろ。
刑事告訴されてパクられたいのかな?
以前に彼氏で野菜の生産者である大森信和に対して逆立ちして大森信和の包茎ちんぽを咥えたら、どうなるか試したという書き込みがあった。
つまり、そこで「了解しました。一生詐欺コンサルに完全服従し、経営者で資本家の詐欺コンサルのケツ舐めます」と搾取人生になるのでなく詐欺コンサルのおちんぽケースという”希望の灯火”を点けて、全身全霊で詐欺コンサルとのセックスに必死に励んだ。
詐欺コンサルが言った:誇っていいんじゃないかな 。
大森信和はすっかり股がビショビショになって、何度もひりひりしたけつまんこを突き返し、おまけに最後に
「僕らの時間も逆にたどれないかな?」
と、突然泣き出す大森信和。
「おい、いきなり泣くなよ。こんなとこで、、、。」
「ごめん。でも逆にたどる
なら、始まりは大森のケツマンコでしょ?」
そう言って、俺はまわりの目も気にせず、パンツを脱がし、大森のアナルをベロベロと舐める。あぁ..いい味だ。
私は、出資者側が勝てないと分かっていながら相談料や着手金目当てで訴訟を仕掛ける無能な弁護士により数多くの裁判を抱えましたが、私はすべての裁判に出席し、すべて完全勝訴しました。
出資者側の弁護士は、詐欺罪成立の要件である「私が出資者に欺罔(ぎもう)行為を行った」という証拠を一つも提出できず、裁判官から証拠を出すよう求められる始末でした。
その結果、私は当然のごとく全面勝訴し、裁判官は原告に対して裁判費用の負担を命じる判決を下しました。
ここにいる方々が私を詐欺師だと書き込むのであれば、詐欺罪の成立要件である「私が出資者に欺罔行為をした」という明確な証拠を示してください。
また、出資者は生活安全課の刑事や裁判官が詐欺ではないと断言しているにもかかわらず、なお私たちが詐欺を行っていると主張するのでしょうか。
そもそも警察が詐欺で被害届を受理せず、私が日本国内にいる状態で逮捕に動かない時点で、第三者から見ても私が詐欺師でないことは明らかです。
一時期、出資者が「私が警視庁から逃れるためドバイに逃げる準備をしている」と事実無根のデマを流しましたが、私は一切そのような詐欺や不法行為を行っておらず、今後も逮捕されることはありませんし、ドバイに逃げるようなこともしません。
また、警察官には守秘義務があるため、第三者が「警視庁による家宅捜索を受けている」などと知ることはあり得ません。ですから「警視庁に家宅捜索されてもうすぐ詐欺で逮捕される」といった情報も出資者のデマです。
私はこのスレッドの件で都内の交番に相談に行き、警視庁の警察官に名誉毀損で被害届を受理してもらいました。警視庁の捜査対象は私ではなく出資者側の関係者です。
日銀の件ではビジネスホテルで少し休んだだけであるにも拘らず、YouTuberに撮影されながらつきまとわれてYouTuberと大森は虚言癖があるなどと中傷されました。
お世話になっている弁護士にも相談しましたが、これらの行為は軽犯罪法の追随等やストーカー規制法に該当する可能性が高く、極めて遺憾です。
このように出資者は平然と嘘をつきます。
虚言癖があるのは出資者側の人間であり、出資者の主張は全て虚言なので信じないでください。
弊社との社員権契約の際にお渡しした契約書はお手元にありますでしょうか。
その契約書には代表社員の裁量により返還総額を調整できると記載の記載があります。
上記の根拠により、私や弊社は資金参加した社員に出資金の返還を行う義務はありません。
そもそも私や弊社は出資勧誘を行っただけであり、投資を勧誘しておりません。
当時、社員権はみなし証券とされておらず、代表社員や業務執行社員以外の者が合同会社への出資勧誘を行うのに金融庁へ第二種金融商品取引業の登録を行う必要がありませんでしたし、弊社の顧問弁護士は弊社に対して常にリーガルチェックを行っていました。
私は、私や弊社が詐欺罪や出資法、金商法などの不法行為を一切行なっていないと断言できます。
あなたは合同会社の構成員として弊社に資金参加しただけであり、利益は保証しておりません。
そのため資金参加を行ったあなたの自己責任であり、出資金の返還を行う必要はありません。
それでも私の事を詐欺師と言うなら警察署に行って警察に被害届受理してもらってください。
法テラスや弁護士事務所に相談して民事で訴えて頂いても構いませんよ。
あなたこそ私のことを詐欺を行っているなどと事実無根の情報を書き込み、私の名誉を棄損するのを今すぐ辞めてください。
このような行為は刑法230条にある名誉毀損罪であり、明らかな不法行為です。
私の名誉を毀損したことを謝罪せず、私に対する発言を撤回しないのであれば、あなたを刑事と民事の両方で訴えますよ。
この件は私がいつもお世話になっている有能な弁護士にも相談中です。
過去に資金参加した弊社の社員が警察に対して虚偽被害を訴え、警察沙汰になったことがありますが、私は逮捕されていませんし、警察署に出頭しましたが警視庁生活安全課の刑事に虚偽告訴されたことを同情され、名刺を貰っています。
民事の原告でもTwitter上で会社のことを詐欺会社などと事実無根の情報を書き込み、名誉を中傷した奴に弁護士ともに開示請求を行い、名誉毀損で訴え、完全勝訴しています。
私が被告の際も弊社の顧客と訴えても勝てないと知りながら相談料や着手金目当てのろくでもない無能の弁護士に損害賠償を求めて訴訟されましたが、私は多額のお金を支払い経験の豊富な有能な弁護士をつけ、原告には裁判費用を負担を求める判決が裁判官によって下りました。
私は詐欺師はないので全く敗訴していませんし、全ての裁判で完全勝訴しています。
あなたは生活安全課の刑事や裁判官が詐欺ではないと断言してもなお、私や私の会社が詐欺を行っていると主張されるのでしょうか。