※元スレが詐欺師側による悪質な埋め立て行為・スラップ行為による
二次被害に遭っているため、再掲させてください。
【氏名・企業名(ふりがな)】合同会社GMB、WPAP 代表者 大森 信和 (以前まで羽多野 宏明)
【住所】東京都千代田区丸の内1丁目11番1号
【電話番号】03-6860-8519
香港の法人「WPAP」に“月利1.5%~年利20%”で出資させ、元本返還も配当も停止。窓口は日本の「合同会社GMB」。被害者が2023 年以降ネット告発を開始し、現在は返金交渉が難航。
■2.時系列ダイジェスト
・2021~22 GMB がオンライン/対面セミナーで WPAP 貸付型投資を募集開始
・2023-03 匿名掲示板に「満期でも返金ゼロ、被害総額は数億円」と初投稿
x.com
・2023-07 レーシングスポンサー絡みで羽田野宏明(元ドライバー)の名前が浮上し炎上
twitter.com
・2024 年 配当停止。「代表入院」「銀行システム障害」を理由に先延ばしメールのみ
・2024-09 被害者 LINE オプチャ開設(約70名)で情報共有開始
・2025-01 YouTubeで被害額2300 万円インタビュー動画公開、再炎上
youtube.com
■3.典型的な勧誘トーク
●「香港の不動産とレース事業で裏付け資産あり」
●「紹介報酬3%/月。金融庁登録は不要」
●「元本保証ではないが過去に遅延ゼロ」 → 実際は2023 年から停止
■4.主要登場人物
・羽田野宏明(レーシングドライバー/Team GMB)
・合同会社GMB 代表社員 大森信和 ※登記情報より(返金窓口とされる)
・勧誘窓口 北田さとし(投資スクール主宰)
■5.被害報告の概要
・個別被害額:200~2400 万円が複数件(動画証言)youtube.com
・LINE 被害者会推計総額:数億円規模(自称)
■6.被害に遭った場合の初動
1) 契約書・振込控・LINE/メールを全保存(スクショ含む)
2) 消費生活センター・警察へ相談し「相談受付番号」を確保
3) 海外ポンジ対応の弁護士に民事交渉を依頼
4) 被害者コミュニティで進捗を共有(情報の二次利用注意)
──────────────────────────
★関連ソース
・YouTube「投資被害2300万円 WPAP/GMB」
・金融庁注意喚起「合同会社等の社員権勧誘に注意」fsa.go.jp

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【GMB犯罪者の羽多野宏明・大森信和の犯罪・詭弁にご注意ください 】
2025年12月時点、GMB合同会社は数十億円規模の被害金を返金しないまま、100名以上の被害者に2年以上音信不通という異常な状態を続けています。
以下は、GMB側が繰り返し使う典型的な詭弁と、それに対する事実と法的な反論です。(羽多野は別名:須賀宏明)
Q1. GMB「高利益投資の元本割れによる投資損失にすぎないのでは?」
A. 違います。これは“投資失敗”ではなく“出資金の横領”です。
当初、GMB自身が返金遅延の理由を「銀行振込の遅れ」「別会社で返金予定」と説明していました。
つまり、返済義務を自ら認めていたにも関わらず、返金を実行せず連絡を絶った。
これは「元本割れ」ではなく、「預かり金不返還=横領行為」です。
Q2. GMB「出資者に説明する義務はない。投資だから自己責任だ。」
A. 典型的な責任回避の詭弁です。
金融商品取引法・出資法では、資金を集める側に「重要事項の説明義務」「虚偽・不実表示の禁止義務」があります。
運用実態やリスクを説明せずに資金を集める行為は虚偽説明(金融商品取引法38条等)に該当します。
「自己責任」という言葉は、こうした違法な説明不足や欺罔行為を正当化する理由にはなりません。
Q3.GMB「違法じゃない。契約書もあるし、出資法の穴を突いただけだ」
A. いいえ、形式上の契約書では違法性は免れません。
たとえ「合同会社の社員権契約」と称していても、実態として出資者が経営に関与せず、運用益を約束されていれば、
それは集団投資スキーム(金融商品取引法第2条2項5号)に該当します。
この場合、第二種金融商品取引業の登録なしで資金を集めることは無登録営業=違法です。
金融庁も過去に同様のスキームを「典型的な違法募集手口」として注意喚起しています。
Q4. GMB「詐欺罪で捕まってないじゃん? だから詐欺じゃない」
A.“未逮捕=無罪”ではありません。
刑事事件の立件・逮捕には時間がかかります。
過去の大型投資詐欺事件でも、立件まで5年以上を要した例が多数あります。
現在も被害届や告訴状が提出されており、
「まだ捕まっていない」ことは捜査中であることを意味するにすぎません。
刑事責任の有無に関わらず、民事上の返金義務や損害賠償責任はすでに発生しています。
Q5. GMB「法的に返金義務はない。」
A. いいえ。返金義務は明確にあります。
そもそもGMB代表・大森氏本人が、自ら返金義務を認める発言の決定的な証拠があります。
詐欺突撃系YouTuberによる取材動画(証拠動画:https://www.youtube.com/watch?v=ysu8yw339qA)にて、
大森氏は 「返金できなかった出資金を、別会社経由で返金させる準備をしている」 と十数分にわたり説明しています。
この発言は、本人が次の2点を明確に認めた決定的な証拠です。
・出資金を返金すべき法的・道義的義務を明確に自覚していること
・出資金が長期にわたり返金されていなかった事実
にもかかわらず、大森氏は後になって「法的義務はない」と虚言を開始しました。
この矛盾こそが、故意の詐欺的運用を示す重大な証拠です。
証拠動画のおかげでGMBの後付け虚言は通らず、逆に詐欺の証明を自らする形になっています。
※キモ禿げの大森のご尊顔は動画の(1時間2分47秒)時点参照
Q6.GMB「契約書で返還義務を免除している!」
「代表社員の裁量で返還額を調整できる」=返さなくていいではありません。
その条項はせいぜい返還の算定方法・時期の調整を許すだけで、返還そのものの放棄・未返金まで正当化しません。
返還ゼロ・無期限先送りまでを法的に包括できる文言ではありません。
Q7. GMB「被害者が詐欺を証明できないなら、返金義務はない。」
A. いいえ。立証責任の所在をすり替えています。
GMBのように「返さない自由」を主張する場合、立証責任はGMB側にあります。
「なぜ返せないのか」「免除が正当か」を示すのは資金を預かった側の義務です。
「代表社員の裁量だから」「契約上返還義務がない」と言うなら、
その裁量の合理性・適法性・実際の運用をGMBが立証しなければなりません。
民事訴訟でも、資金を受け取った側が返還を免れるには正当理由の立証が必要です。
被害者が内部情報を知ることは不可能であり、こうした「不可知情報を盾にした逆転主張」は詭弁の典型です。
結論として、GMBが返金を拒むなら、合理的根拠と証拠の提示責任はGMB側にある。
それを示せない時点で、返還義務不履行=不法行為責任が成立します。
Q8. 関係者「被害者に自殺者が出てるのは本当ですか?」
A. 残念ながら本当です。巨額のGMB投資詐欺で20代の子が命を落としています。
社会的信用のある勧誘者を使うことで、過失のない若い子の貴重な人生を奪う痛ましい被害が起きています。
事件を大きく報じてくれるメディアを被害者一同待っています。
Q9. 関係者「羽多野宏明・大森信和には性加害歴もあるのは本当ですが?」
A. はい、本当です。羽多野は、被害者グループへのタレコミ(証拠あり)と
大森はYouTuber突撃による捜査で、発覚しています。
羽多野は学生時代の性犯罪歴とロリコン。大森は、悪質なパパ活利用者です。
性加害の犯罪歴がある為、表向き優しそうな雰囲気だとしても、
商取引やパパ活相手など、彼らとのあらゆる取引行為は危険です。
そのお金は、彼らのものではなく、被害者に返金しないといけないお金であり、
資金流出先の詐欺の共犯として今後の捜査対象になる可能性があります。
GMB詐欺事件以外にも犯罪歴が多い相手ですので、
絶対に近づかないように気を付けてください。
Q10. 関係者「羽多野宏明ってあの顔で41歳って本当ですが?」
A. 本当です。1984年5月19日生まれの41歳なのに、70代に見える老け顔です。
性格が悪すぎて容姿が急激に劣化したようです。
なぜか被害者掲示板に入り込んで過度な荒らし行為
をしている彼の人格の危険性を知ってください。
羽多野のご尊顔はこちら:https://51gt3.com/ja/racer/Hiroaki-HATANO
Q11.「北田諭史の集団訴訟に参加してるんですが」
至急、個人で警察に証拠と共に被害届を出してください。北田の集団訴訟は実態がなく、事件番号などの訴訟の証拠が一切ありません。
個別の届出が増えることが、捜査の優先度を上げる最も確実な方法です。
Q12. 「民事では詐欺の立証が難しいと聞いたが勝てる可能性は?」
A. はい。詐欺突撃系YouTuberによって大森氏本人が“返金義務を認めた映像証拠”が
2025年に証拠として増えたため、状況は一変しました。
これまで民事で不利だった理由は、「加害側の内部情報が不明」「返金意思の立証が困難」だったこと。
しかしGMB代表・大森氏は公開動画(証拠:https://www.youtube.com/watch?v=ysu8yw339qA)で、
「返金できなかった出資金を、別会社経由で返金させる準備をしている」
と明言しています。
この発言で、「返金義務の自覚」「未返還の事実」「虚偽説明の可能性」が本人の口から確認されました。
民事では音声・映像でも本人発言は極めて強力な証拠です。返金を約束した本人が履行せず連絡を絶てば、債務不履行や不法行為(詐欺的運用)として認定されやすくなります。
つまりこの動画により、「返金義務を認めた後の不履行」が証明可能となり、これまで難しかった民事訴訟も勝てる可能性が大幅に上がったと言えます。時効が迫ってしますので、多額の資金を投じた方は至急民事訴訟の準備をしてください。
Q13. 「被害者グループの活動はいつまで続けるの?刑事・民事で勝つまで?」
GMB犯罪者の羽多野宏明・大森信和の告発は、今後どのような流れになっても、
数十年単位で継続予定です。
今後、第二のポンジ詐欺をする可能性がある犯罪者ですので、公益性の為に各掲示板で告発を継続していきます。
第二弾の活動として未返金の勧誘者全員への告発も予定しており、
彼らの個人情報は被害者グループで引き続き共有お願いします。
出資者は大森氏に脅迫罪や殺人教唆、名誉毀損に侮辱罪、信用毀損罪、業務妨害罪、威力業務妨害、軽犯罪上の付随行為、肖像権やプライバシー権の侵害など様々な不法行為を長期間にわたって反復的に行い、大森氏の人格権を侵害し続けたことを地に頭つけて土下座して悔悟して悔悟して悔悟し続けろ。
大森まんこ好き過ぎだろ。
そんなに嗅いでほしいの///?
投資にリスクは付き物、投資にリスクが無いなら日本国民全員貯金せずに投資してるわ
安全な資産と言われている金や日本国債などの利回りが低い投資でも元本が毀損する可能性あるのに月利1.5%なんて高配当の投資ならなおさら毀損しても致し方ないやろ。
そんな簡単なことも分からんのか?
お前どんだけおつむ悪いんや
そもそも金融庁がホームページやポスターで散々赤文字や太字、赤線引いて無登録業者の注意喚起してんのに無登録業者に出資するバカだから連絡取れないのはしかたないね。完全な自業自得。
そりゃ警察も動きませんわ
■ 羽多野宏明・大森信和によるGMB詐欺犯罪の時系列まとめ
① 2017年1月、合同会社GMB(東京・丸の内)設立。創業期代表は羽多野宏明。
↓
② GMBが香港法人「WPAP」への“貸付型投資”をオンライン/対面セミナーで募集開始。
月利1.5%〜年利20%を謳い、紹介報酬3%/月を設定。
↓
③ 配当遅延が続くと 大森氏名義で「代表入院」「海外送金障害」の虚言メール。
↓
④ 2023年以降ほぼ音信不通 → 被害者側が掲示板・YouTubeで数十人・億単位の被害を告発。
↓
⑤ 当被害者用の掲示板で、加害者側から被害者の委縮を狙ったスラップ攻撃が激化。
「刑事・民事の両面で訴える」などの言動や、無関係の長文コピペを大量投下。
↓
⑥ 2025年YouTuberが突撃。「別法人作って返金準備中」と大森氏が虚言を回答。
↓
⑦ 大森が掲示板で「法的に返還義務なし」と言い分を変更し主張
裁判は「完全勝訴」とだけ主張するが、裁判記録の分かる事件番号は絶対に見せない虚言
↓
⑧ 20代被害者メンバーが残念ながら自殺に追い込まれたことが発覚するも、
加害者側は反省の色もなく、被害者へのスラップ攻撃を継続。
↓
⑨「被害者は投資に失敗しただけ」「投資は自己責任」と虚言を主張
今回投資の元本割れでなく「元本」自体の横領行為。
↓
⑩「この掲示板のせいで返金できない。スレ削除しろ」
と主張をさらに変更し、威迫・脅迫を開始。
↓
⑪ 脅迫行為が通じないと分かると、「掲示板荒らしは加害者ではない」と発言。
被害者側のフリをした分断工作を開始。
↓
⑫ 長文コピペで被害者掲示板を荒らすが、
公益性のために被害者グループは、複数個所に口コミを拡散して対抗
↓
⑬ 金商法改正前だからOKと新しい虚言開始。
→合同会社でも出資者が経営に関わらず、新規出資金で配当していれば
中身はポンジで、形に関係なく金商法違反・出資法違反・詐欺罪
↓
⑭ 2025年12月「GMB代表大森こそ被害者!」と自分たちが詐欺で叩かれていたことを元に
誇大表現で被害を主張(※一方、自身がやった数百人の人生を狂わせことに謝罪はゼロ)
被害を主張しつつ、身内の大森を揶揄する表現を多用する性格の悪さが露呈。
今までの恐喝が効かなかった為、新しい攪乱作戦として荒らしを継続。
↓
⑮ それでも正しいフリをするコメントをGMBは連投。
GMBが2年以上・100名以上の被害者へ説明せず無視して逃げてる事実が、
何をいっても、詐欺的事実の証明を覆せていない。 → 今ココ
>裁判は「完全勝訴」とだけ主張するが、裁判記録の分かる事件番号は絶対に見せない虚言
お前もしかして境界知能?
過去スレで大森氏は「殺人予告、名誉毀損、侮辱などに該当する不法なコメントがこのスレッドに継続的に書き込まれていて精神的苦痛を負っており、このスレッドを解決済みとして閉鎖するならそちらの要望にも応じる(意訳)」と書き込んでる。
要望に応じる姿勢を大森氏は見せていたのにお前ら出資者が大森氏を馬鹿にしてまともな対話もせずに交渉に応じなかったのだから当然だろ。
しつけーんだよ、ゴミが!!
詐欺詐欺言ってる奴は今すぐ大森氏の有難いお言葉を朗読しろよ。
そして大森氏の要求通りこのスレを削除しろ。虚言野郎が。
>GMBが2年以上・100名以上の被害者へ説明せず無視して逃げてる事実が、何をいっても、詐欺的事実の証明を覆せていない。 → 今ココ
逃げずに説明してるぞ。
まあ代表は失踪したが
>誇大表現で被害を主張(※一方、自身がやった数百人の人生を狂わせことに謝罪はゼロ)
すべて事実、一体どこらへんが誇大表現なのか。
出資者は大森氏に脅迫罪や殺人教唆、名誉毀損に侮辱罪、信用毀損罪、業務妨害罪、威力業務妨害、軽犯罪上の付随行為、肖像権やプライバシー権の侵害など様々な不法行為を長期間にわたって反復的に行い、大森氏の人格権を侵害し続けたことを地に頭つけて土下座して悔悟して悔悟して悔悟し続けろ。
もうここのかだけど急にGMB加害者との争いが収まったな。
果たしていつまでもこの平和が続くのだろうか。。。。
Let’s 疑似ファンド組成やぁりましょう!
投資にリスクは付き物、投資にリスクが無いなら日本国民全員貯金せずに投資してるわ
安全な資産と言われている金や日本国債などの利回りが低い投資でも元本が毀損する可能性あるのに月利1.5%なんて高配当の投資ならなおさら毀損しても致し方ないやろ。
そんな簡単なことも分からんのか?
お前どんだけおつむ悪いんや
そもそも金融庁がホームページやポスターで散々赤文字や太字、赤線引いて無登録業者の注意喚起してんのに無登録業者に出資するバカだから連絡取れないのはしかたないね。完全な自業自得。
そりゃ警察も動きませんわ
大森氏の有難いお言葉(原文)です。
この掲示板で詐欺だとギャーギャー騒いでる糞出資者共は必ず熟読するように。
私は、出資者側が勝てないと分かっていながら出資者からの多額の相談料や着手金目当てに訴訟を仕掛ける無能な弁護士により数多の裁判を抱えましたが、私は誠実にすべての裁判に出席し、完全勝訴しました。
出資者側の弁護士は、詐欺罪成立の要件である「欺罔行為を行った」という証拠を一つも提出できず、裁判官から証拠を出すよう求められる始末でした。
その結果、私は当然のごとく全面勝訴し裁判官は原告(出資者)に対して請求棄却判決を下しました。
ここにいる方々が私を詐欺師だと書き込むのであれば、詐欺罪の成立要件である「私が出資者に欺罔行為をした」という明確な証拠を示してください。
裁判官だけでなく、生活安全課の刑事や適格消費者団体、消費生活センターは出資者の主張を明確に否定しており、被害届が受領されたり、刑事裁判に発展したことは一度もありません。
よって、第三者から見ても私が詐欺師でないことは明らかです。
一時期、出資者が「私が警視庁から逃れるためドバイに逃げる準備をしている」と事実無根のデマを流しましたが、私は一切そのような詐欺や不法行為を行っておらず、今後も逮捕されることはありませんし、ドバイに逃げるようなこともしません。
また、警察官には守秘義務があるため、第三者が「警視庁による家宅捜索を受けている」などと知ることはあり得ません。ですから「警視庁に家宅捜索されてもうすぐ詐欺で逮捕される」といった情報も出資者のデマです。
私はこのスレッドの件で都内の交番に相談に行き、警視庁の警察官に侮辱罪などで被害届を受理してもらいました。警視庁の捜査対象は私ではなく出資者側の関係者です。
このように出資者は平然と嘘をつきます。
虚言癖があるのは出資者側の人間であり、出資者の主張は全て虚言なので信じないでください。
【GMB出資者の犯罪・虚言にご注意ください】
弊社との社員権取得契約書はお手元にありますでしょうか。
その契約書には代表社員の裁量により返還総額を調整できるとの記載があります。
上記の根拠により、私や弊社は資金参加した社員に出資金の返還を行う義務はありません。
そもそも、私や弊社は出資勧誘を行っただけであり、投資を勧誘しておりません。
当時、社員権はみなし証券とされておらず、代表社員や業務執行社員以外の者が合同会社への出資勧誘を行うのに金融庁へ第二種金融商品取引業の登録を行う必要がありませんでしたし、弊社の顧問弁護士は弊社に対して常にリーガルチェックを行っていました。
私は、私や弊社が詐欺罪や出資法、金商法などの不法行為を一切行なっていないと断言できます。
あなたは合同会社の構成員として弊社に資金参加しただけであり、利益は保証しておりません。
そのため資金参加を行ったあなたの自己責任であり、出資金の返還を行う必要はありません。
それでも私の事を詐欺師と言うなら警察署に行って警察に被害届受理してもらってください。
法テラスや弁護士事務所に相談して民事で訴えて頂いても構いませんよ。
あなたこそ私のことを詐欺を行っているなどと事実無根の情報を書き込み、私の名誉を棄損するのを今すぐ辞めてください。
このような行為は刑法にある侮辱罪に該当し、明らかな不法行為です。
私の名誉を毀損したことを謝罪せず、私に対する発言を撤回しないのであれば、あなたを刑事と民事の両方で訴えますよ。
この件は私がいつもお世話になっている有能な弁護士にも相談中です。
過去に資金参加した弊社の社員が警察に対して虚偽被害を訴え、警察沙汰になったことがありますが、私は逮捕されていませんし、警察署に出頭しましたが警視庁生活安全課の刑事に虚偽告訴されたことを同情され、名刺を貰っています。
民事の原告でもTwitter上で会社のことを詐欺会社などと事実無根の情報を書き込み、名誉を中傷した出資者を弁護士ともに開示請求を行い、名誉毀損で訴え、完全勝訴しています。
私が被告の際も弊社の顧客と訴えても勝てないと知りながら相談料や着手金目当てのろくでもない無能の弁護士に損害賠償を求めて訴訟されましたが、私は多額のお金を支払い経験の豊富な有能な弁護士をつけ、原告には請求棄却、裁判費用を負担を求める判決が裁判官によって下りました。
私どもは詐欺師はないので全く敗訴していませんし、全ての裁判で完全勝訴しています。
あなたは生活安全課の刑事や裁判官が詐欺ではないと断言してもなお、私どもが詐欺を行っていると主張されるのでしょうか。
出資者は大森氏に脅迫罪や殺人教唆、名誉毀損に侮辱罪、信用毀損罪、業務妨害罪、威力業務妨害、軽犯罪上の付随行為、肖像権やプライバシー権の侵害など様々な不法行為を長期間にわたって反復的に行い、大森氏の人格権を侵害し続けたことを地に頭つけて土下座して悔悟して悔悟して悔悟し続けろ。
大森の名前を揶揄した名前で、
大森擁護してるGMB関係者の性格最低だな。
GMB加害者の奴らの中でも一つ下の底辺の性格ゴミって感じ。
被害者攻撃するために、無意味に身内下げするやつ
リアルで友人とかいない人生なんだろうな。
同じコミュニティにいたらキモ扱いされる性格キャラ。
まったく見方下げしてないぞ、やはり出資者は頭悪すぎてまともに日本語を理解できる知能が不足してるな。
同意、主観塗れで過去の言動と矛盾しまくり、挙句の果てには議論を放棄してレッテル貼り。
出資者は自ら私は頭悪いですと言っているようなものだ。
【風俗通いおじさん「羽多野宏明」(須賀宏明)によるポンジスキーム詐欺資金の使用先】
被害者のお金を以下の用途に利用しているようです。
「高級車」や「個人での投資活動」など、
「風俗」だけでなく、もうすでに資金の半分以上も
使い込んで好き勝手やっているようです。
短気で人徳がないので身近なところから、
被害者グループにタレこまれる程度の人徳のなさが笑える。
裏切りばかりしてるゴミだから、周囲から裏切られるんですよ、ホント自業自得。
ピンク系の前歴もありそうな感じです。
もはや100%返金は難しい状況ですが、
せめて二次被害がでないように注意喚起を永久に続けましょう。
羽多野宏明、あの顔でピンク系犯罪者でロリコン系なのがきつい。
ってか、億単位の詐欺しておきながら、海外逃亡せずに、
東京に住んで、まともなフリして生活したいとか現実逃避しすぎでしょ。
女子はみんな逃げてー。
羽多野くんの同級生です。
なんか怪しいことしてるって噂になってこの掲示板をたまに見てましたが、
思ってたより何倍もやばいですね。。
学校時代も女子関係で犯罪やらかしてる変態なので、
ここの書き込みは本当でしょうね。
大森氏の有難いお言葉(原文)です。
この掲示板で詐欺だとギャーギャー騒いでる糞出資者共は必ず熟読するように。
私は、出資者側が勝てないと分かっていながら出資者からの多額の相談料や着手金目当てに訴訟を仕掛ける無能な弁護士により数多の裁判を抱えましたが、私は誠実にすべての裁判に出席し、完全勝訴しました。
出資者側の弁護士は、詐欺罪成立の要件である「欺罔行為を行った」という証拠を一つも提出できず、裁判官から証拠を出すよう求められる始末でした。
その結果、私は当然のごとく全面勝訴し裁判官は原告(出資者)に対して請求棄却判決を下しました。
ここにいる方々が私を詐欺師だと書き込むのであれば、詐欺罪の成立要件である「私が出資者に欺罔行為をした」という明確な証拠を示してください。
裁判官だけでなく、生活安全課の刑事や適格消費者団体、消費生活センターは出資者の主張を明確に否定しており、被害届が受領されたり、刑事裁判に発展したことは一度もありません。
よって、第三者から見ても私が詐欺師でないことは明らかです。
一時期、出資者が「私が警視庁から逃れるためドバイに逃げる準備をしている」と事実無根のデマを流しましたが、私は一切そのような詐欺や不法行為を行っておらず、今後も逮捕されることはありませんし、ドバイに逃げるようなこともしません。
また、警察官には守秘義務があるため、第三者が「警視庁による家宅捜索を受けている」などと知ることはあり得ません。ですから「警視庁に家宅捜索されてもうすぐ詐欺で逮捕される」といった情報も出資者のデマです。
私はこのスレッドの件で都内の交番に相談に行き、警視庁の警察官に侮辱罪などで被害届を受理してもらいました。警視庁の捜査対象は私ではなく出資者側の関係者です。
このように出資者は平然と嘘をつきます。
虚言癖があるのは出資者側の人間であり、出資者の主張は全て虚言なので信じないでください。
「大森最強伝説」とかいうゴミはタヒね
自32しろ
出資者は大森氏に脅迫罪や殺人教唆、名誉毀損に侮辱罪、信用毀損罪、業務妨害罪、威力業務妨害、軽犯罪上の付随行為、肖像権やプライバシー権の侵害など様々な不法行為を長期間にわたって反復的に行い、大森氏の人格権を侵害し続けたことを地に頭つけて土下座して悔悟して悔悟して悔悟し続けろ。
くせーぞ、台湾で臭豆腐たげでそう(笑)
これに関わらず大森を自称する奴は全員偽物。
hi@ziaenso[.]me
これ俺のメアドな
こいよ、しばいたる
どうせお前はヘタレだからこんやろけどな
田中なんて小者ですよ
高野州平や大森(もしくはその裏にいる黒幕)みたいな
本当の詐欺師こそを叩くべき
何にしろ日本は詐欺師に甘すぎます
出資者は大森氏に脅迫罪や殺人教唆、名誉毀損に侮辱罪、信用毀損罪、業務妨害罪、威力業務妨害、軽犯罪上の付随行為、肖像権やプライバシー権の侵害など様々な不法行為を長期間にわたって反復的に行い、大森氏の人格権を侵害し続けたことを地に頭つけて土下座して悔悟して悔悟して悔悟し続けろ。
大森の名前を揶揄した名前で、
大森擁護してるGMB関係者の性格最低だな。
GMB加害者の奴らの中でも一つ下の底辺の性格ゴミって感じ。
被害者攻撃するために、無意味に身内下げするやつ
リアルで友人とかいない人生なんだろうな。
同じコミュニティにいたらキモ扱いされる性格キャラ。
出資者は大森氏に脅迫罪や殺人教唆、名誉毀損に侮辱罪、信用毀損罪、業務妨害罪、威力業務妨害、軽犯罪上の付随行為、肖像権やプライバシー権の侵害など様々な不法行為を長期間にわたって反復的に行い、大森氏の人格権を侵害し続けたことを地に頭つけて土下座して悔悟して悔悟して悔悟し続けろ。
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Il-10 (航空機)
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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
Il-10 / Ил-10
B-33
飛行するB-33 (1954年撮影)
飛行するB-33 (1954年撮影)
用途:攻撃機(シュトゥルモヴィーク)
分類:重襲撃機
設計者:セルゲーイェ・イリユーシン
製造者:
イリユーシン設計局
アヴィア・モータース社
運用者
ソビエト連邦の旗 ソビエト連邦
赤軍防空軍[注 1]
国土防空軍
チェコスロバキア空軍
ポーランド空軍
初飛行:1944年4月18日
生産数:6,166機[注 2][1]
生産開始:1944年8月
運用開始:1944年
退役
1956年(ソヴィエト連邦国土防空軍)
1962年(チェコスロヴァキア)
1972年(朝鮮人民軍空軍)
運用状況:退役
原型機:Il-2
表示
Il-10(Ilyushin Il-10 イル10 / ロシア語:Ил-10 イール・ヂェースャチ)は、ソビエト連邦のイリユーシン設計局が開発し、ソビエト連邦赤軍などで運用された攻撃機。
ソ連を中心に「重シュトゥルモヴィーク(Тяжелый штурмовик)」として使用された。戦闘機なみの空中戦能力を有していたことから、「戦闘攻撃機(Ударный истребитель)」と呼ばれることもある。また、チェコスロヴァキアのアヴィア社でB-33攻撃機としてライセンス生産が行われ、チェコスロヴァキアやポーランドで運用された。
NATOが用いたコードネームの「ビースト (Beast)」は、野獣の意。
概要
ソ連空軍では、大祖国戦争開戦以来Il-2を主力シュトゥルモヴィークとして運用してきた。しかしながら、多くの戦果を挙げたIl-2も、敵の戦闘機や防空能力の向上により、飛行速度、防御等の不足が隠せなくなってきた。そこで各設計局にIl-2の後継機の開発が求められたが、イリューシン設計局では、戦闘機として開発していた複座型Il-1を改称し地上攻撃機とすることに決定した。
開発・運用
朝鮮戦争時、朝鮮半島南部の基地で損傷を受けた朝鮮人民軍のIl-10
改称された機体はIl-10と名付けられ、外見こそ前任機のIl-2に似ていたが、実際には全く別の航空機であり、Il-1から受け継いだ高度な空戦能力は、当時のソ連主力戦闘機La-7と互角のものであった。
Il-10は新たな主力シュトゥルモヴィークとなるべく生産が開始されたが、そのペースは遅く、大祖国戦争中にはIl-2ほどは用いられなかった。また、1945年5月のドイツ降伏に伴い総生産予定数も大幅に削減された。また、戦後しばらくはソ連軍の主力シュトゥルモヴィークとして使用されたが、1940年代後半のジェット機の台頭によりレシプロ機であったIl-10は旧式機と見られるようになってしまった。Il-10はハンガリー、ブルガリア、ポーランド、チェコスロヴァキアなどに輸出され、特にチェコスロヴァキアではアヴィア社によりB-33の名称でライセンス生産が行われた。B-33は約1200機生産され、この機体も東欧諸国や中東各国に輸出された。また、ソ連本国では主翼形状を改設計するなどしたIl-10M(Ил-10М)が開発され、1951年に初飛行をし、生産・配備された。本機の生産は1955年まで続けられ4966機が生産された。
Il-10は第二次世界大戦ではIl-2の陰に隠れてあまり大きな働きはしなかったように思われているが、戦後はいくつかの戦闘で注目を集めた。イエメンの内戦でもB-33が対地攻撃任務に使用されたが、それより遙かに有名なのは、朝鮮戦争において中華人民共和国義勇軍機や朝鮮民主主義人民共和国軍機として使用されたことである。この戦争では、Il-10は国連軍の戦闘機と互角の空中戦を行うなど対地攻撃任務以外にもいくらかの活躍を見せた。
その後
Il-10の運用国
Il-10は1950年代には第一線を退いたが、ソ連ではその後継機に当たる専用の地上攻撃機は採用されなかった。Il-10の発展型Il-16や新規設計された地上攻撃機Il-20、Il-40などはいずれもソ連空軍に採用されていない。
ソ連空軍には1960年代、「マッハ2の時代」になってからようやく攻撃任務専用に生産されたSu-7を配備するが、これも充分な能力を持っていたとは言い難いものであった。また、この機体はシュトゥルモヴィークではなく戦闘爆撃機であった。Il-10の後継機といえるシュトゥルモヴィークは、1975年に初飛行を行い現在ロシア空軍の主力攻撃機となっているSu-25まで採用されることはなかった。
各型
チェコスロヴァキアのアヴィア社で生産されたB-33(ポーランド空軍の機体)
Il-10
原型機を含む生産型
Il-10M
主翼形状を改設計するなどした改良型
Il-10U
複座練習機型。別名称UIl-10
B-33
チェコスロバキアでのライセンス生産型
CB-33
IL-10Uのチェコスロバキア生産型
諸元
Il-10 三面図
全長: 11.06 m
全幅: 13.40 m
全高: 4.18 m
翼面積: 30.0 m2
空虚重量:4,680kg
全備重量: 6,500kg
エンジン:ミクーリン AM-42 2000hp × 1
最大速度: 551 km/h
実用上限高度:7250 m
航続距離: 800 km
武装
爆弾500kg
23mm機関砲x2、7.62m機銃x2(前方固定)、20mm機関砲x1(後部旋回)
乗員 2名
現存する機体
型名 番号 機体写真 所在地 所有者 公開状況 状態 備考
Il-10
Il-10 1219 写真 中国 北京 中国空軍航空博物館 公開 静態展示
2080 写真 公開 保管中
2583 写真
33 写真
86 写真
Il-10 25? 写真 中国 北京 北京航空航天博物館 公開 静態展示
Il-10 DD-39 写真 フランス セーヌ=エ=マルヌ県 メルーン・ヴィアホッシュ飛行場博物館 非公開 保管中 もう1機が保管されているようだが、不明。
Il-10 不明 写真 チェコ 南モラヴィア州 ヴィシュコフ空港(Viskov Airport) 公開 保管中 Il-10数機の胴体前部が保管されている。
Il-10M 不明 ロシア モスクワ州 空軍中央博物館 公開 静態展示
Il-10UTI 不明 写真 中国 北京 中国空軍航空博物館 公開 静態展示
B-33
B-33 B33-3061 ポーランド レッサーポーランド県 ポーランド航空博物館 公開 静態展示
B-33 B33-5339 写真 ポーランド ルブシュ県 ルブシュ軍事博物館
(Lubusz Military Museum) 公開 静態展示 旧塗装
B-33 B33-5502 チェコ プラハ クベリー航空博物館 公開 静態展示
B-33 B33-5514 スロヴァキア プレショフ州 スリアチ空港
(Sliač Airport) 公開 静態展示 旧塗装
B-33 B33-5523 ポーランド ワルシャワ ポーランド陸軍博物館 公開 静態展示
B-33 B33-5542 写真 チェコ プルゼニ州 ズルチュ・ウ・プルズニェ航空公園[1] 公開 静態展示
B-33 チェコ 南モラヴィア州 航空機・地上技術博物館[2] 公開 静態展示 この3機以外に他3機の部分的な残骸が保管されている。
脚注
注釈
^ 冬戦争時に空軍内で発足した空軍防空部隊が独立したもの。後身は国土防空軍。
^ このうちIl-10は4966機、B-33は1200機。
出典
^ ミチュレック(Michulec)1999, p. 24.
関連項目
ウィキメディア・コモンズには、Il-10 (航空機)に関連するカテゴリがあります。
爆撃機一覧
関連機
Il-1
Il-2
Il-8
Il-16
Il-20
Il-40
Su-6
典拠管理データベース: 国立図書館 ウィキデータを編集
アメリカチェコイスラエル
表話編歴
イリューシン設計局の航空機
表話編歴
ソビエト連邦の旗大祖国戦争期のソビエト連邦の航空機
カテゴリ: イリューシン設計局の航空機ソビエト連邦の爆撃機チェコスロバキアの軍用機第二次世界大戦時の航空機朝鮮戦争時の航空機
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合同会GMBのせいでお金も婚期も逃しました
これに関わった人は全員死んでほしいです!
高知能で俺様が死ぬわけねーだろ。この世は弱肉強食。
代わりに低知能で45年間底辺職のお前が淘汰されろ。
出資者は大森氏に脅迫罪や殺人教唆、名誉毀損に侮辱罪、信用毀損罪、業務妨害罪、威力業務妨害、軽犯罪上の付随行為、肖像権やプライバシー権の侵害など様々な不法行為を長期間にわたって反復的に行い、大森氏の人格権を侵害し続けたことを地に頭つけて土下座して悔悟して悔悟して悔悟し続けろ。
それにしても池沼の不幸話は聞いてるだけで笑ってしまった。
人の不幸は蜜の味ってか。
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正直低知能のお前の人生なんか俺にとってどうでもええねん。
低知能のクセして被害者ぶるな、お前は牛や鮪と一緒で高知能の人間様に金や労力だけでなく臓器や肉を売るなりして身も捧げろ。
時代が時代なら低知能の黒種は白人様に鞭叩かされて強制労働されてたんだぞ。
高知能の人間様に生かしてもらってるだけ有難いと思え。
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お前のどこが高知能やねん笑
旧帝大卒で元大手生命保険の勧誘、オンラインスクールを商材としたマルチで元マルチリーダー、現在はコンサル業やってる時点で紛うことなき高知能だろ。
また大森(自称)が
湧いてて草
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大森氏の有難いお言葉(原文)です。
この掲示板で詐欺だとギャーギャー騒いでる糞出資者共は必ず熟読するように。
私は、出資者側が勝てないと分かっていながら出資者からの多額の相談料や着手金目当てに訴訟を仕掛ける無能な弁護士により数多の裁判を抱えましたが、私は誠実にすべての裁判に出席し、完全勝訴しました。
出資者側の弁護士は、詐欺罪成立の要件である「欺罔行為を行った」という証拠を一つも提出できず、裁判官から証拠を出すよう求められる始末でした。
その結果、私は当然のごとく全面勝訴し裁判官は原告(出資者)に対して請求棄却判決を下しました。
ここにいる方々が私を詐欺師だと書き込むのであれば、詐欺罪の成立要件である「私が出資者に欺罔行為をした」という明確な証拠を示してください。
裁判官だけでなく、生活安全課の刑事や適格消費者団体、消費生活センターは出資者の主張を明確に否定しており、被害届が受領されたり、刑事裁判に発展したことは一度もありません。
よって、第三者から見ても私が詐欺師でないことは明らかです。
一時期、出資者が「私が警視庁から逃れるためドバイに逃げる準備をしている」と事実無根のデマを流しましたが、私は一切そのような詐欺や不法行為を行っておらず、今後も逮捕されることはありませんし、ドバイに逃げるようなこともしません。
また、警察官には守秘義務があるため、第三者が「警視庁による家宅捜索を受けている」などと知ることはあり得ません。ですから「警視庁に家宅捜索されてもうすぐ詐欺で逮捕される」といった情報も出資者のデマです。
私はこのスレッドの件で都内の交番に相談に行き、警視庁の警察官に侮辱罪などで被害届を受理してもらいました。警視庁の捜査対象は私ではなく出資者側の関係者です。
このように出資者は平然と嘘をつきます。
虚言癖があるのは出資者側の人間であり、出資者の主張は全て虚言なので信じないでください。